寝っ転がってパソコンができたら良いのに

寝ながらパソコンができたらいいのにと思う事が良くあります。
理想はあお向けになって上にパソコン画面が来る状態で作業をすることですね。
この体勢なら横になったまま仕事をすることだって動画を見ることだってできます。眠くなったらそのまま眠れますし。

でもいくらコンパクトなパソコンでも顔の上に来るように置くことは不可能です。
ただ調べてみると、あおむけでパソコンをするためのデスクもあるにはあるみたいですね。
けっこう高価なのでそこまでして欲しくはないなぁと思ってしまいます。100円ショップのグッズを使って自作することはできないでしょうか。

あお向けが無理なのでうつ伏せになってパソコンをしてみたのですが、肘を立てないとキーボードが打てないため自然と肘を立てる体勢になります。
そうすると肘にかなりの体重がかかるため5分くらいで疲れてしまうんですよね。

なので寝転がりながらパソコンをするというのは、あお向けでもうつ伏せでもほぼ無理に近いです。
結局イスに座ってやる体制になってしまうんですよね。
イスに座るのが嫌というわけではありませんが、腰が痛くなったりお尻が痛くなったりするんです。

特に痔が悪化するとイスには座っていられなくなるので立って作業をするのですが、立つと足が痛くなりますしまったく集中できなくなるんですよね。
なので腰やお尻が痛くなったら寝転がりながらパソコンがしたいと思ったんです。

ただパソコンでDVDを見るだけとか動画を見るだけとかだったら、キーボードに打ち込む必要が無いので寝転がったままでも操作が可能だと思います。
でも文章を打ちこむとなると横になったままでは無理ですよね。

また今の部屋にはロフトがあり、ロフトにくぼみがあるのでそこにパソコンを置いて作業することもあります。
ロフトの狭さが妙に落ち着くのですが、天井が低いため座高が高い私は座っても頭にぶつかってしまうんです。

なのでロフトでパソコン作業をすると猫背になってしまい結局疲れるんですよね。
やはりイスに座ってパソコンをするしかありません。

実は視野欠陥は誰にでもある

眼病になったら怖いので時々片目で物を見るようにしているのですが、この間見えない部分があることに気付きました。
一部視界が欠けている場合は緑内障の可能性が高いと聞いたので、途端に怖くなってしまいましたね。

反対側の目も念のためチェックしてみたのですが、なんとこちらも同じ位置に見えない部分があることに気付いたのです。
両目とも緑内障なのではとショックを受け、ネットの緑内障チェックを試しにやってみることにしました。

これは丸い円の中に小さな虫の絵などが散らばっていて、片目をつむりその円を回転させた時、絵が見えない部分があるかどうかを確認する方法です。
これを試してみて、絵が見えない部分があったらその部分の視野が欠けているということになります。

実際にやってみると、なんと両目とも見えない部分がありました。
これは確実に緑内障だと、眼科を予約しようとしたのですが、気になり同じ症状がある人はいないかネットで調べてみることにしたんです。
するとなんと、この症状は別に病気でもなんでもないと言うではありませんか。

実は人には誰にでも見えない部分が存在するのだそうです。
両目とも一ヶ所ずつあり、それが両目とも同じ位置、同じ範囲の場合はまったく異常ではなく、正常なことなのだそう。

ちなみにこの現象のことをマリオット盲点というらしいですよ。
緑内障ではないと知ってホッとしましたが、目の調子が悪いことは事実です。
どちらにしても念のため眼科に行かないとな、と思うのですがこの暑さだと外出したくなくなりますね。
それに眼科の検査は高いですし、眼底検査まで行うとなると2回に分けて行かないといけないので面倒です。

それから車で運転して行くのはダメらしいので、歩きやバスなどで行かないといけません。
暑い中歩いていくなんてダルすぎます。
涼しくなるのは9月下旬頃なので、そのあたりまで待とうかなーと思っています。
とりあえずパソコンを長時間使ったら、適度に目を休めるようにしようと思います。

貧乏ゆすりをしていたら筋肉痛に

貧乏ゆすりといえば、行儀が悪いので人前でやるなと教えられてきました。
たしかに貧乏ゆすりをしている人が近くにいて良い気分はしません。何かせかされているような、イライラさせてしまっているような気がしてこっちまで落ち着かなくなるのです。

なので貧乏ゆすりはしないようにしていますが、最近ネットでこの貧乏ゆすりが健康に良いという書き込みを頻繁に見かけるようになりました。
検索して調べてみると、たしかに貧乏ゆすりをすることで脚の血流がよくなりむくみ予防になる、などといった内容のことが書かれていました。

飛行機の中では血栓症が起こりやすいため、貧乏ゆすりが推奨されているくらいだそうです。
なので行儀はよくないですが、貧乏ゆすりをすることはむしろ健康に良いのかもしれません。

たとえばパソコン作業をしている時はずっと座っているだけなのでカロリーを消費できませんが、貧乏ゆすりをすることで脚のストレッチができ多少はカロリーが消費できるような気がします。
パソコン作業をする時は一人なので人に見られませんし、ちょっと試してみようと思い1時間くらいずっと貧乏ゆすりをしながら作業をしてみました。

すると足がポカポカしてきてそれなりに気持ちが良いのですが、問題はそのあとです。
翌日起きるとふくらはぎがパンパンに張って、まともに歩けない状態になってしまいました。

一体何が起きたんだと思ったのですが、冷静に考えたらあの貧乏ゆすりが原因ですね。
他にはまったく体を動かしていないのに、貧乏ゆすりをしただけで筋肉痛になるなんてどれだけ運動不足なのでしょうか。

今現在3日が経過しましたがまだ痛みが残っています。貧乏ゆすりは想像以上にふくらはぎの筋肉を使うみたいですね。
やりすぎると腱鞘炎になる場合もあるらしいので、やはりほどほどにしておいた方がいいでしょう。
それにクセになると厄介ですから、貧乏ゆすりよりも立って5分ストレッチをするなどした方が健康にも良さそうです。

卓球の試合観戦に行ってみた感想

テレビ東京で放送されていた世界卓球をご覧になった方はどれくらいいるでしょうか。
実は私はこのイベントを本当に楽しみにしていました。
毎年中国やフランス、モスクワなど外国で開催されるのですが、今年は会場が日本だったんですよね。

この機会を絶対に逃すわけにはいかなかったので私も会場まで観に行きました。
ちなみに私は日本も応援していますが、日本だけでなく中国の選手も応援しているんです。
なので実際に会場に行ってみて、みんなが日本の選手を大声で応援する雰囲気はどうも苦手でした。

決勝戦は嬉しいことに日本と中国の試合になったのですが、見事に中国アウェイな雰囲気になっていましたね。
しかも私の席の真横に声援を送るスタッフがいるせいで、ますます中国を応援しづらかったです。

会場は人でいっぱいで熱気が本当にすごかったですね。ちょっとつらかったのはその声援スタッフがワキガだったことでしょうか。
ワキガなので腕を振ったり移動したりするたびにニオイが漂ってきて困りました。

中国は圧倒的な強さを誇っているのですが、開催国日本との試合だっただけに選手たちはかなり緊張していたようです。
そして3回の試合が行われたのですが全て中国が圧勝でした。もし4回目の試合が行われていたら私の好きな選手同士の試合になったので嬉しかったのですが、その夢はかないませんでした。

でも外国の選手を日本で見れる事ってなかなかないので、こうして日本で生で見れることができたのは本当に嬉しかったですね。
次日本でこのような試合が見れるようになるのはいったいいつ頃なのでしょうか。

オリンピックはまだ6年も先のことですし、それまでにきっと日本でまた外国選手との試合を見れますよね。

今回は遠い席ばかり取ってしまったので、次行く時にはアリーナ席を確保したいと思います。
そうすれば好きな選手からサインをもらえるチャンスも増えますし。今回は誰からもサインをゲットできなかったのが惜しかったです。

スズキのハスラーが欲しい

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ハスラー

ススキのハスラーがいいですね。

最近よくCMを目にします。

「遊べる軽、出た!」

と、ちょっとムカつく言い方で放送してる例のアレです。

「デビュー」という言い方もなんだか憎たらしいです。

まあそんなことはいいんです。

CMはムカつくけどハスラーは面白そうな車です。

ジムニーでは本格的過ぎるなとちょっと思っていたので、

そのカジュアル版のようなこのハスラーはまさに願ったり叶ったりな車だと思いました。

でもここで問題となってくるのが4月の増税です。

増税された今のタイミングで車なんて買うのか?

なんだかひどく損した気分にさってしまいます。

だって3月に買っておけば5万円ぐらいは安く買えたのだから。

それを考えると二の足を踏んでしまいます。

今買うのはいくら何でもタイミングが最悪です。

つい最近増税されたばかりなのですから。

でも車の売却とかはどうなんでしょうかね。

増税したぶん高く買い取ってくれるとかはないのでしょうか。

もしそうなら今乗っているボンゴを乗り捨てて、
スズキのハスラーに切り替えてもいいかも。

税金が上がったのだから車の査定額もそのぶん上乗せなんてことはないのでしょうか。

このあいだも車の展示会にいってきました。

ハスラーは置いてなかったけど、

軽自動車を試乗させてもらいました。

最近の軽はパワーがあるし装備もしっかりしています。

べた踏み坂でもグイグイ登っていきそうなトルク感を感じます。

日本の狭い道路事情を考えると軽自動車といくのは悪くない選択肢だと思いませんか?

ゴールデンウィークもきっと首都高や湾岸線は大渋滞です。

そうなると燃費の良い軽とかはバッチリですね。

家族4人が乗るには小さいけど、

近場ならハスラーとかでも十分だと思います。

お盆に里帰りするときはエスティマの出番です。

さすがにハスラーでは小さすぎます。

その辺は嫁の車と自分の車を上手く使い分けていけばいいかなと。

コクピット.jpg

一生お風呂に入らない人もいる

人は人生で最大どれくらいお風呂に入らないのでしょうか。
先日仰天ニュースで放送していたのですが、一生お風呂に入らない村があるそうです。
そこに日本人スタッフが出向いて取材をしていましたが、意外と臭くないですね、なんて失礼なレポートをしていましたよ。

でも不思議と村の人たちは肌がきれいで、お風呂に入っていないとは思えないくらいでした。
ただやはりニオイには気を使うようで、特殊なお香を炊いてそれをワキやデリケートゾーンなどに沁み込ませていました。

あとは赤い土のようなものを肌に塗ったりしていましたね。
その土のおかげで日焼けなどせず水々しい肌を保っているのでしょうか。
一生お風呂に入らないというと日本人なら引いてしまいますが、生まれてからずっとそれが当たり前ならなんとも思わないかもしれませんね。

周りのみんなも入っていないわけですから。
日本はみんな毎日入るのが当たり前という感覚なので、毎日入っていないと言うのは声を大にしては言いにくいですよね。

毎日お風呂に入らないのが当たり前の場所というのは、水に問題があることが多いです。
水がとにかく汚いとか、水が硬水で肌が乾燥するとか、そのような場合は毎日入るよりも少し間を開けて入った方がむしろ肌には良いようです。

日本の水は軟水ですしキレイですから、毎日入っても肌が荒れることはありません。
ただ塩素が多めに入っているので、アトピーや敏感肌などは塩素で荒れてしまうこともあります。

私はアトピーですが、お風呂に長く入ると肌が乾燥してものすごく痒くなりますね。
なので冬場でもシャワーだけで済ませることが多いです。その方が肌の調子もよくなります。

それから単純に面倒くさがりということもあり、お風呂に入らないでそのまま寝てしまうこともしょっちゅうあります。
今までで最大2週間くらいお風呂に入らなかったことがありますよ。

もちろん外出しないでいられたからこそ成し遂げられた技ですけどね。
さすがに人に会う時はマナーとしてシャワーを浴びています。

東日本大震災からもうすぐ3年が経過します

先ほどNHKで原発問題についてのドキュメンタリーが放送されていました。
いまだに避難区域に指定され村に帰れない人たちの、悲痛の叫びがまとめられていました。
震災からもう3年も経つのですが、正直復興には程遠い状態だなと思いますね。

それどころか一部地域を除いてはだんだんと風化していっているようにさえ感じます。
私は首都圏近郊に住んでいるので、当日強い揺れと恐怖を感じたものの、それでも3年経った今では原発や大震災のことをあまり考えることがなくなりました。

ですので今回のように定期的に番組を放送して、住民たちの生の声を全国に届けると言うのは非常に大事なことだと思うのです。
今回の大震災ではたくさんの方が亡くなりました。
そして恐ろしいのは津波だけではありません。原発事故は人々に強い恐怖心を植え付けました。

私は当時、テレビで原発の中継を見ていたのですが、爆発した場面がテレビで放送された時には日本は終わるのだと本当に思いました。
またメディアの情報が規制されているように感じ、テレビでの報道がまったく信じられなくなりましたね。
そのため一日中ネットにかじりついて、ネットの情報と外国の友達から外国でどう報道されているのかを教えてもらっていました。

当時交通がマヒしていて海外や関西の方に行ける状態でもなかったため、まさに閉じ込められているというような恐怖がありました。
余震よりさらに恐ろしかったのが放射能です。
余震は揺れれば体で感じ取ることができますが、放射線は目に見えなければニオイだってありません。

どれくらいの濃度になっているのか、恐ろしくて外に出ることも窓を開けることもできませんでした。
私が住んでいた街はホットスポットになっており、高い放射線量が観測された地域でもあったためさらに不安が強まりました。
しかし3年の時を経て、そんな恐怖や不安はだんだんと薄まりつつあります。

もちろんずっと恐怖におびえているよりは前向きに生活した方がいいのですが、それが風化につながっては意味がありません。
このような状態で2020年に本当にオリンピックが開催されるのでしょうか。
オリンピック費用に多額の金額が使われ、復興が後回しになるのでは、と不安で仕方ありません。

雪によって思い出した子供の頃の記憶

昨日は布団に入る時間が早かったので、今日は午前の3時に目覚めてしまいました。
布団からゆっくり出ると、あまりの寒さに身を震わせてしまいました。
そういえば昨日は雪がたくさん降ったのでしたよね。それでも外に出なかったので、どれくらい積もったのかわからないままでした。

玄関に行ってみると、真夜中だと言うのに外が妙に明るいのです。
電気を点けているわけでもありません。
おかしいなと思い恐る恐るドアを開けてみると、外一面には雪が積もっていました。

あまりに積もり過ぎてドアが開けにくくなるくらいです。これほど積もることは、この地域ではめったにありません。
新聞を取りに行こうにも、脚がすっぽり入ってしまって取りに行くことができませんでした。

しかしうちにはレインブーツがありません。どうしようかとまいっていると、使っていない革製ブーツがあることを思い出しました。
もうずっと履いていなかったのでホコリをかぶっていますが、これを履いて外に出たので雪によってブーツの汚れが落ち一石二鳥でした。

ヒザ下まであるくらいの長いブーツだったのですが、ぎりぎりまですっぽり入るくらい深い雪が積もっていましたよ。
そういえば小さい頃は、積もった雪を集めて父がかまくらを作ってくれたことを思い出しました。

私が小学生の頃はこれくらい雪が積もることもそれほど珍しくなかったのですが、今では雪が降ることすらあまりありませんね。
なんだか雪を見ていると幼少時代のことをいろいろと思いだします。

今は父と顔を合わせることがないのですが、あの頃はけっこういろいろな場所に連れていってもらったよな、なんて思い出に浸っていました。
自分はあまり父に愛されていなかったなと思う時もあったのですが、忘れていただけで実は一緒に旅行に行ったり、家族らしいこともしていました。

真っ白な雪を見ていたら、嫌な記憶も浄化されて気持ちがクリアになるような不思議な気分になりました。
寒いですけど、たまには雪が積もるのも悪くないですね。

車のテスト記事

今回はテストです。

だから内容はとくにありません。

しかしもう少ししたら消費税がアップされるので、

そこで何かが起きるかもしれません。

いや、何かを引きおこさないといけないのでしょう。

ときには起こせよムーブメント

なのです。

クラウン マジェスタの大口スタイル

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最近のトヨタの高級車ってデザインが独特ですよね。

口を大きく開いたような感じで。

アウディーと似たような大口タイプになってきてます。

クラウン・マジェスタなどはまさにこの典型。

バンパー部分までが口の一部になっていて、

かなりのビッグマウスに。

しかも縦に線が入っているから、

歯を食いしばっているみたいで厳ついです。

トヨタはしばらくこのスタイルでいくのでしょうか?

個人的にはあまり好きではありません。

とくに高級車は上品さが求められます。

大口を開けたようなデザインは果たしてどうなのでしょうか。

安い大衆車ならいいのかもしれません。

クラウンには合わないような気がします。

まあクラウンマジェスタも横とか後ろから見たら

けっこうかっこいいんですけどね。