中国の人とメールやSNSのやり取りをするのが大好きです。
外国語で会話するというのがまたおもしろいし、他の国の文化に触れられる貴重な機会だとも思っています。
しかし私はまだスラスラと中国語が出てくるわけではないので、返信するのにかなりの時間がかかってしまうのです。
短文ならまだいいのですが、長文にもなると一時間以上は余裕で消費してしまうんですよね。
なぜこんなに時間がかかってしまうのかというと、根底にミスをしたくないという思いがあるからだと思います。
たとえ間違えても通じないほどめちゃくちゃということはないだろうし、ミスを気にしないで送っても良いと思うんですけどね。
でもやはり間違えることは恥ずかしいことというイメージがあって、どうしてもミスがないか確認しないと送れないんです。
今もツイッターで中国の共通の趣味を持つ女性とやり取りしているのですが、彼女がとてもたくさん文章を書いて送ってくれるのです。
読むことはほぼ問題なくできるのですが、この文章に返信するというのがまた大変。
相手がたくさん送ってくれたのに短文で返すというのも失礼ですから、同じくらいの量の文章を返そうとするとあっという間に一時間が経ちます。
そしてようやく送信できたと思ったら、ちょうど彼女もツイッターをやっていたようですぐに返信が...
やり取りできるのは本当に嬉しいのですが、中国語で返信するのにあまりに時間がかかりすぎて他のことができない状態になってしまいました。
ミスしてはいけないという変なプライドと、中途半端なレベルの中国語しか話せない私に問題があるんですけどね。
翻訳機を使えば3分で返信できますが、それは絶対にしたくないんです。
またこうして時間をかけて調べた中国語は身につきますからね。
なので自分が返信した中国語の文はメモ帳などにメモをして忘れないようにしているんです。
中国の方から送ってもらった文章も、印象的な言葉などがあれば翻訳をプラスしてメモしています。
教科書を開いて勉強するよりも、楽しく中国語が身に付くんです。

義理両親と同居をするとイライラが募る

私の義父のことで迷惑していることがいくつかあります。
私は夫の実家に同居しているのですが、彼のお父様はもう定年退職して家にいることが多いのです。
というかほとんど趣味がないらしく24時間のうち23時間は家にいますね。

唯一やっていることが株と庭のお手入れで、どこかに出掛けるのかなぁと思ったらただ庭で花や草をいじるだけだった、ということが毎日のようにあります。
そして庭に花や草がたくさん生えているので、虫が大量に集まり夏は蚊の大群がウヨウヨしているんです。
また時々農薬か何かを撒いているのですが、これが強烈なニオイがするんです。
窓を閉め切ることのできる冬は良いですが、夏は強烈なニオイが窓から入ってくるので呼吸するのが苦痛なんです。

他にも歩く時の音がとにかくうるさいですし、がさつでキッチンを使った後はそこらじゅうビチャビチャで汚れています。
また音楽を聴きながら二階で足踏みをするので、その音が下の居間に響いて気が散ります。
私は子育て中の専業主婦なので、長時間外出することもなく義父と一緒に過ごす時間が長いんです。

早く家を出たいという気持ちはあるのですが、マイホームを建てるお金が貯まるまでは我慢してくれと夫に言われています。
なのでまだ数年は実家にお世話になると思うのですが、迷惑しているところはあってもこちらは居候している立場ですので何も言えません。

それにお父様は亭主関白なタイプで、お母様がお茶を出したり汚れたキッチンを掃除したりしています。
この家では誰も義父に頭が上がらないんです。
一人暮らしで伸び伸び過ごしていた独身時代を思い出すと、この家を出ていきたいという衝動に駆られることもありますが子供がいるのでそれは不可能。

とりあえず私が我慢して丸く収まるのであれば、我慢するのが一番良い方法でしょう。
しかし四六時中一緒なのでストレスを発散する場所がありません。
たまに実家に子供を預けて一人カラオケをするのが唯一の楽しみです。

エビフライを食べる時に醤油をかけるかソースをかけるか、はたまた天つゆをかけるかという話で盛り上がりました。
私はずっとソース一択だったのですが、小学生の時に見たテレビアニメあずきちゃんの中で、エビフライに醤油をかけるシーンがあったんです。
その時に初めて醤油をかけて食べる方法もあることを知ったんです。

それからはテレビをちょっとマネして醤油をかけてみたり、飽きてきたらソースをかけてみたりして楽しんでいました。
普段は醤油かソースのどちらかですが、時々天つゆをかけることもあります。
またエビフライそのものの味を楽しみたい時は塩だけで頂くこともありますね。

何をかけるかで味が変わるのも料理の醍醐味だと思います。
エビフライだけでなく唐揚げや寿司、目玉焼きなども人によってかける調味料が違いますよね。
寿司は一般的には醤油ですが、中には天つゆや塩と一緒に食べる人もいます。

からあげはソースが一般的ですが、醤油をかけたり塩だけで食べる人もいますよね。
目玉焼きは醤油と言うイメージが強いですが、ソースにも合いますしマヨネーズをかけても美味しいです。
結局どの調味料を使うのが正しいと言う正解は存在しないのではないでしょうか。

ただ、あまりにマイナーな食べ方をしていると周りから引かれてしまうこともあります。
マヨラーはカレーにマヨネーズをかけて食べるそうですが、それを見て気持ち悪いと思う人もいますよね。
私は寿司を食べる時にマヨネーズをかけたり、唐揚げを食べる時にコチュジャンをスプーン一杯かけることもあります。

自分の好きな食べ方をしたいので、あまり人にごちゃごちゃ言われたくありません。
私が外食嫌いで一人でご飯を食べるのが好きなのは、人の意見に左右されたくないという思いがあるからなのかもしれません。

ただ、例えば自分が一生懸命作った料理に調味料を大量に掛けられると、まるで料理の味がマズイと言われているようで少し嫌な気分になります。
なので手料理にはあまりドバドバ調味料をかけないでもらいたいですね。

日本はおかずにもお皿にも拘るので大変

日本に生まれ日本の食事を当たり前のように食べ、毎日たくさんのおかずがあることが当たり前になっていました。
日本食は一汁三菜が基本として考えられており、この食べ方が一番栄養をバランスよく摂れると言われています。
しかし外国の人からすると、日本のおかずは多すぎだと感じるみたいです。

海外ではワンプレートで済ませることも多く、スープに肉や野菜を全部入れて一品で終わらせることもあります。
その方が調理の時間も省けるしお皿も一つで済むので便利なのでしょうね。

たしかに日本の食事メニューは独特というか、海外から来た人にすればちょっと面倒に感じてしまうかもしれません。
またとある外国人の奥さんは、日本の旦那さんにお皿のことでいろいろ言われると不満を話していました。

例えば焼き魚はイメージ的に四角いお皿ですよね。
しかし外国人の奥さんは、お皿は乗っかればなんでも良いという考えなので適当に丸いお皿を使ったりするそうです。
すると旦那さんが、魚は四角いお皿に乗せないとダメなんだと注意してくるのだとか。

私は四角いお皿で食べたいという旦那さんの気持ちもわかるし、お皿なんてどれでも良いでしょという外国人の奥さんの気持ちもわかります。
私は面倒くさがりな性格なので、できればお皿は少ない枚数で済ませたいです。
いちいち食材ごとにお皿を分けていたらお皿洗いが大変なので、彩なんて関係なくワンプレートで済ませたいと思ってしまいます。

もちろん人を呼んでごちそうする時などは気を使いますよ。
でも家族しか食べないのであれば、もうお皿なんてなんでも良いじゃんと思ってしまいますね。
そんなにお皿にこだわりたいのなら自分で料理して自分で後片付けもしてよと言いたくなります。

彩り豊かな食事は旅行に行った時や外食した時に楽しめばいいのです。
何も家庭にまで持ち込まなくても...と思いますね。
なので結婚相手と食事の価値観が違うとかなり苦労すると思います。
食に関しては適当な人と結婚した方が楽かもしれません。

昔ながらの銭湯が減ってしまい寂しく感じる

銭湯は昔に比べるとだいぶ数が減ってきました。
以前は祖母の家の近くに二つ銭湯があったのですが今はもう無くなってしまいました。
煙突も取り壊されてしまったし、あの懐かしい感じの風景が好きだったので少し悲しいです。
 
銭湯は小さい時に行ったきりでほとんど利用したことはありません。
温泉は時々行きますが、銭湯にはわざわざ行きたいとは思わないですね。
それに今は銭湯と言うよりスパでしょう。
家にお風呂がある家庭がほとんどだと思うので、本当に体を洗うという意味で銭湯を利用している人はあまりいないと思います。
 
だからこそ銭湯の数が減ってしまうのでしょうね。
昔は今より風呂なしアパートの数が多く、お風呂も簡素だったので銭湯に行くのが楽しみだったという人もいると思います。
 
今は一般家庭のお風呂も広々していますしシャワーも当たり前ですもんね。
ただいくら最近の家のお風呂は広くなったとはいえ、足を伸ばして入れる広さではありません。
お風呂に入る時に温泉の元のような入浴剤を使用する人もいると思いますが、温泉の元を入れても温泉と同じ効果は得られないのだそうです。
 
温泉がなぜ体に良いのかと言うと普通の水道水には無い特殊な成分が含まれているからですが、それ以外に広々と脚を伸ばして入れると言うのも体に良い理由の一つなんです。
家のお風呂はどうしても足を曲げることになるので、完全にリラックスはできません。
 
でも温泉なら足を伸ばしてもどこにも当たることがありませんから体がリラックスできるんです。
最高なのは家に温泉が引いてあって、広々と足が伸ばせる浴槽があることでしょうね。
いつでも温泉に浸かれるというのは最高だと思います。
 
ただ注意した方がいいのは朝風呂。
温泉に限らず普通のお風呂でも同じですが、朝のお風呂は実は危険なんです。
宿に泊まり早朝温泉に入った女性が、温泉横で倒れて亡くなっていたという事故も実際にありました。
お風呂は一時的に血行を悪くさせ心臓に負担を掛けるので、健康に良い反面危険も多いのです。

トマトジュースと野菜ジュースと青汁

昔は飲めなかったトマトジュースが今では大好きになりました。
ただ塩分が入っているタイプは飲み過ぎると体に良くないので無塩タイプばかりですけどね。
夏のたくさん汗をかく時期には塩分が入ったトマトジュースでも良いと思うのですが、それ以外では無塩を選んだほうが無難でしょう。

私はカゴメの食塩無添加トマトジュースが一番好きです。
720ml入りで値段は190円くらいですね。
この間ネットで安売りしていたのでまとめて購入しました。

ただ、無塩のトマトジュースはあまり飲み過ぎない方が良いようです。
といってもどんなドリンクだって飲み過ぎればそれなりにリスクはありますが。
無塩トマトジュースの場合は塩分がほとんど含まれておらず、代わりにカリウムがたっぷりと入っているため飲み過ぎると血中のナトリウムが薄まってしまうんです。

また腎臓の悪い人がカリウムの多いトマトジュースを飲むと最悪の場合命を落としてしまう事もあるみたいです。
健康な人は腎臓がきちんと不要なカリウムを外に出してくれるので問題ないみたいですけどね。

トマトジュースと野菜ジュースは似ているようで違います。
トマトジュースにはあまり糖質が含まれていませんが野菜ジュースは糖質たっぷり。
同じ200mlでも野菜ジュースにはトマトジュースの二倍の糖質が含まれています。

なので血糖値を気にしている方には実は不向きなドリンクなんです。
野菜ジュースというネーミングで一見あまり糖分は含まれていないような感じがしますけどね。

砂糖が含まれていなくても果物には糖質がたくさん含まれているので、果物も使っている野菜ジュースは糖質が多くなるのです。
血糖値が気になる場合は青汁の方が良いでしょうね。
オリゴ糖が含まれている青汁はほんのりと甘く、またオリゴ糖は血糖値を上げにくいので空腹時に飲んでも安心です。

無調整豆乳と青汁を混ぜて飲めばビタミンミネラル、タンパク質も補給できるので健康に良いと思います。

日本は住みやすい国なのかそれとも住みにくい国なのか、よくわからなくなることがあります。
例えば時間きっちりに走っている電車、一見時間通りに来るので便利だと思われがちですが、裏を返せば時間きっちりに行動しなければならず息が詰まる状態といえるのです。

日本のとある新幹線は3分に1本走っているらしく、イタリアやイギリスの方が驚いていましたがこれは日本が異常なのだと思います。
電車でも3分に1本は多いのに新幹線だなんて...追突しない技術はすごいですけどね。

ただ、やはり時間通りに行動するというのが身に付いてしまっているので外国に行くと疲れます。
電車を待っていても一向に来ない、約束しても当然待たされるなど時間にルーズな人が多いですからね。
それに日本は清潔です。神経質な性格の人は外国の適当さにきっとストレスを感じてしまうでしょう。

私も神経質なので外国で暮らすのは無理なような気がしてきました。
でも時間を気にせず生活ができるのは気楽で良いかもしれませんね。

先日テレビを見ていてすごいと思ったのは中東です。
たしかアラブだったと思うのですが、石油で国が潤っているので貧困で悩む国民はいないそうです。
土地も支給されるし子供ができるとそのたびにお金がもらえたり、結婚のお祝い金も出るそうですよ。

他には医療費が無料だったり何かと援助があったり、中東の生活が羨ましくなりました。
中流家庭で部屋が10室以上ある家に住んでいるのが一般的らしいですからね。
あのあたりは夏になると猛暑ですが、きっとどの部屋にもエアコンが付いているのでしょう。

日本が住みにくいと思うのは家の狭さです。
人口が密集している東京では、隣の家との間に空間ができません。
また集合住宅では壁が薄すぎて騒音に悩まされる毎日。

アメリカやオーストラリアなど、人口密度の低い国では安い家賃で大きな家に住めるので良いですよね。
日本の清潔さと正確さ、そして外国の広々した家があれば文句なしだと思います。

一時期自動販売機にハマっていました。
うちの近所にはコンビニのような食品を買えるお店がなく、自転車で少し走って買いに行かないといけません。
しかし飲み物を買うだけなのにわざわざ遠くのコンビニまで行きたくないですし、スッピンで外出できないタイプなのでなるべく店員と対面したくありません。

でも気分転換や喉が渇いた時に、ちょっと甘いものが飲みたくなったりしますよね。

そんな時にとてもありがたいのが自動販売機なんです。
スーパーで買う方が安く買えることはわかっているのですが、誰にも顔を合わせずに買えるというのが私にとっては非常に魅力的。

しかも以前は近所に安い自販機がなかったのに、最近100円の自動販売機が何台か登場したので、そこで購入しています。
自動販売機の面白いところは、なかなかお店で見かけないようなマイナーなドリンクがあることですね。
特にメロンソーダはスーパーでもあまり見かけないので、自販機ならではのジュースという感じです。

寒い冬などは温かい飲み物が本当にありがたく、特におしることココアは大好物です。
おしるこはお腹にも溜まりますよね。あとはコーンポタージュも美味しいです。

そういえば昔母と車で出かけた時に、帰り道に通る自販機がたくさんあるお店でコーンポタージュを買って車の中で飲んでいましたっけ。
中に粒粒のコーンが入っているのですが、最後にコーンだけ缶の底に残ってしまって食べられないんです。
缶を上に向けて手でポンポンと叩くとコーンが落ちてくるんですけどね。

夏はやっぱり炭酸のようなスカっとするドリンクを買いますね。
ココアやミルクシェーキのような甘ったるいドリンクは冬飲むに限ります。
しかし甘い飲み物は想像以上にたくさんお砂糖が使われているので、一日一本飲んだらもうあとは水で過ごさなければなりません。

でもたまの息抜きくらいいろんな種類のドリンクが飲みたいですし、そんな時は夜更かしして深夜に自販機で数種類のドリンクを買って楽しんでいます。

歯を磨くことは楽しいです。なんだか汚れを落とすとスッキリするんですよね。
それと神経質なのでしっかり汚れが落ちたことを確認できないと歯磨きを止められないんです。
舌で触った時にザラザラしていたら、ツルツルになるまで何時間でも磨いています。

でもこれってたぶん歯には悪いのでしょうね。
いくら毛先の柔らかい歯ブラシでもずっと磨いていたら歯は削れてしまいます。
私は昔から長時間歯を磨くタイプなので、歯医者で検査してもらった時にもう少し磨く時間を短くしても良いと思いますよと言われました。

注意されたわけではないのですが、このままだと歯が傷付いて傷んでしまうのだと思います。
たぶんマイクロスコープで見たら歯の表面は傷だらけでしょうね。
磨きすぎて傷がついても、そこから菌が入って虫歯になってしまうそうです。
なので磨かないのは論外ですが、磨きすぎても歯の寿命を縮めてしまうのでしょう。

しっかり磨くとはいっても、私は寝る前にしか歯磨きをしません。
朝起きた時に軽く磨いて、あとは夜まで歯は磨かないですね。
でも食後は気持ち悪いので水でゆすいだりガムを噛んだりはしています。
昼間は唾液が出ているので磨かなくても虫歯になりにくいそうですよ。

夜に磨くことが一番大事みたいなので、夜にテレビを見たりしながらゆっくりリラックスして磨くんです。
この時部屋を間接照明にして薄暗くしていると、眠る前の準備に体が入るので磨き終わってベッドに入るとすぐ眠ることができます。

つまようじと糸ようじで歯の隙間の汚れを取り除き、そのあとにシュミテクトで40分くらい歯を磨きます。
ずっと磨いていると唾液が混ざって磨きにくくなるので、そしたらまた歯磨き粉をつけて磨きます。
そして最後にコンクールのジェル歯磨きで仕上げにブラッシング。

毎日1時間以上は寝る前に歯のケアをしています。
でも時間を掛けているからと言って虫歯ゼロかというとそうでもなく...。
甘いものは止められないので小さい虫歯はできますね。

人生の大きな楽しみの一つとなっているのがお菓子です。
健康に良くないことは知っていても、あの美味しさを一度味わってしまうと簡単に止めるということはできませんね。

特にチョコ系のお菓子を好んで買っているのですが、最近は駄菓子を中心に購入することが多いですね。
駄菓子の王道といえばやおきんでしょう。
やおきんでお気に入りなのはチョコのうまい棒です。

1本10円であのサクサクで美味しいチョコの味が楽しめるのは貴重ですね。
まとめて買うともっと安くなるのでいつも30本入りのものを買っています。
でもあれは食感が軽いので、一日で食べようと思えば30本全部食べてしまえますね。

やおきんではないですがチロルチョコもあんなに美味しくて10円と言うのが素晴らしいと思います。
実は駄菓子を買うのと通常のお菓子の一個当たりの値段というのは大して変わりません。
たとえばチョコが10粒入って100円のお菓子と、1粒だけの駄菓子とでは量も金額も大差ないですよね。

しかし駄菓子の魅力は、たった100円でいろいろなお菓子が買えるというところです。
普通のお菓子だったら100円で一種類しか買えませんが、駄菓子なら10円の場合10種類選ぶことができます。

うまい棒とよっちゃんイカ、チロルチョコといった具合にしょっぱいお菓子と甘いお菓子を両方購入できるわけです。
なので小さい頃は少ないお小遣いを握りしめてしょっちゅう駄菓子屋さんに通っていました。

中学生の時はお菓子が好きすぎてものすごく太っていましたが、高校生になってからは駄菓子屋に行くことがなくなったので自然に痩せていきましたね。
大人になるともう駄菓子屋には行くことがなくなるのですが、ネットに接続できればなんでも買うことができる時代ですからお菓子は基本ネットで買います。

駄菓子の卸売業者なんていうのもあるので、そこから買うと卸売価格で購入できるんですよ。
でも送料が必要になってしまうので、送料無料のアマゾンやヨドバシで買うことが多いです。